叩いて、笑って、来年を描いた夜
昨日は、コーチの家でのクリスマスパーティーに参加した。
10年も続いていることに驚くのと、ケンタッキーを普段食べないので
年に1度この日がカーネルおじさんとの再会の日である。
そういえば小さいころからKFCは祖母の家に行ったときに連れて行ってもらったり、
ちょっと日常からは離れた場所にある。
最初はグループセッションから始まり、
その後はカラオケをしたり、みんなでドラムを叩いたり。
言葉だけでなく、体を使って思いきり発散する時間が心地よかった。
普通に遊んでます。笑
ひとしきり動いたあとは、
ケンタッキーのパーティーバーレルを囲みながら、
それぞれの「来年をどう過ごしたいか」を話し合った。
最後は、そのイメージを色紙に描く。
言葉と色と形で、これからの一年をそっと可視化する時間。
静けさと賑やかさ、思考と身体、
どちらも行き来できる、とても充実した夜だった。
2025年は「音」と「リズム」というキーワードがやってきて、その締めくくりに
まさか、あんなにドラムを叩くことになるとは、、、。笑
(ヘロヘロです)
来年へ向けていろんなものがそぎ落とされた気分です。
ありがとうございました!来年はどんな感じになっているのかな~。
来年は「余・息・調」をテーマに。
この言葉にあった絵をChaptGPTが見つけてくれたので(作:カンディンスキー)
それを模写。
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