アウグスト・マッケの模写

少し前になりますが9月のもしゃ会は

アウグスト・マッケの「アラビアンカフェ」

毎回誰にしようか悩ましいところなのですが、この絵の佇まいに惹かれました。

時間が止まっているようで、止まっていない。

絵の感想を書くとたいていよくわからない文章になりますが仕方ない。

絵は理解するものではなく感じるものだから。


アウグスト・マッケ「アラビアンカフェ」

模写 アクリル絵の具

Art sound journal

線と色をめぐる創作と対話のアーカイブ。 線画、絵本、言葉、そして日々の問いを通して、 「見る」と「描く」をもう一度ひらいていくブログです。